リモートワークのための
仮想オフィス

Remottyは在宅勤務で失われがちな「人がいる存在感」「雑談」「声かけ」「他の人の声」「相談」といった、オフィスで働いていた時に自然と行っていたコミュニケーションを実現するためのバーチャルオフィスツールです。

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リモートワークの
コミュニケーションに関する課題

テレワークに対応するためにチャットツールやweb会議ツールを活用していたとしても、以下のような点でコミュニケーションにやりづらさを感じる人は多いです。

  • 他の人の様子が分からないので相談しにくい
  • コミュニケーションの量が減ったことでチームの一体感が薄れてしまった
  • 他のチームの動きが分からないので連携が取れなくなった

Remottyを活用することで、これらの問題を解決することができます。

主な機能

顔が見える

Remottyにアクセスしている間は、PCのカメラで自動撮影された写真が2分間隔で仲間に共有されます。在席しているのか他のテレビ会議に参加中なのかといった様子がパッと分かります。

ワンクリックで話せる

「相談したい」と思ったらテレビ会議ボタンをクリックするだけでテレビ会議が起動します。すでにお使いのテレビ会議ツールと連携することも可能です。

コミュニケーションの活性化のための機能

Remottyには、他の人の予定をひと目で確認できたり、雑談がしやすくなるような機能など、コミュニケーションを活性化させる仕組みがたくさん用意されています。

他の機能もみてみる

実際の様子

よくあるご質問

Q:
通信量が気になります
A:
Remottyのカメラ機能は約2分間に1回の撮影の静止画をアップロードするものなので、通信量はオンライン会議システムと比較すると、非常に少ない通信量でご利用いただけます。約50名が1時間同時利用した場合の1人あたりの通信量を計測したところ 5.6MBでした。
※【比較】Zoomのテレビ会議を1時間利用時:約1400MB
Zoomの約0.4%の通信量です。
Q:
最大何人まで使えますか?
A:
1環境あたり100人までお使いいただけます。また、環境を複数ご用意することができますので、チームや部署ごとに分けて使っていただくことも可能です。
Q:
すでに別のコミュニケーションツール(チャットツール、オンライン会議ツール)を使っているのですが?
A:
併用していただけます。他のコミュニケーションツールとRemottyと連携させることもできるのでぜひお試しください(一部開発中)
Q:
2分間隔でのカメラ撮影に抵抗があります
A:
自宅を撮影したくないという方へ向けてのバーチャル背景機能や、画像の共有ではなく在籍状況をカメラで判定して表示する機能もございますのでご安心ください。
Q:
対象のデバイスは何ですか?
A:
基本的にはPCのブラウザ(Google ChromeまたはMicrosoft Edge)を使ってのご利用となります。スマホやタブレットでもご利用いただけますが一部機能に制限があります。

導入事例

様々な業種、会社規模のお客様にお使いいただいております

運営会社

「Remotty」を運営しているのは、2011年から自社のリモートワーク化に取り組んでいる株式会社ソニックガーデンです。現在では全社員リモートワーク物理オフィスなしという状態で働いていますが、この働き方に欠かせないのが仮想オフィス「Remotty」です。

詳しく

株式会社ソニックガーデン:受賞歴